インターネット商品先物取引システム「Expert(エキスパート)」| 岡籐商事株式会社

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2月10日(土)午前6時30分~2月11日(日)午後15時まではメンテナンスのため口座開設を停止します。

取引期間でリスクを抑える

取引期間でリスクを抑える

同じ枚数を取引するのなら、ポジションの保有時間を短くすることで取引リスクを軽減することが可能です。
ポジションの保有時間が短くなることで、期待できる最大収益は小さくなりますが有効な手法となります。

スキャルピング

マーケットのタイミングを読みながら取引を繰り返し、小さな利益を積み重ねる投資手法です。
「ティックチャート」、「1分足」、「5分足」など異なる時間枠で価格の推移を読み、小刻みに収益を積上げていきます。

デイトレード(日計り商い)

その日のポジションをその日のうちに決済し、翌日以降にポジションを持ち越さない取引手法です。
マーケットが休止中の時間帯に生まれる価格変動のリスクを回避することができます。

スキャルピングもデイトレードも、基本的に損切ポイントを設定し取引を行います。
それにより追加の証拠金預託が発生するリスクを抑えることで、比較的少ない資金で取引を楽しめるメリットがあります。

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リスクの対処方法